名もなき花の唄
6 лет назад от 2233
暖かな夢を君と見てた
ありふれた景色だけど
君の胸に差したその花が
笑うならそれだけでいい
ずっと誰が待っていただよ
どんなに雨が冷たい日でも
手にした温もり抱きしめて
そばで笑った
君となら
君がいるなら
どこにでも歩いてゆこう
君が好きそう伝えるよ
どんな世界にいても
君と僕の小さな手重ねて
一つずつ確かめ歩んだ
そして辿り着いたこの時から
夢が終わりまた始まてく
その花がいつ絶たれった時
いつ出たことを後悔するの
僕はそれでもいいと言う
明日もそばにいたいから
そっと落とした涙を与えよを
どんなに悲しいできことでも
あの暖かな日の場所では
喜びが咲く
君だから
君がいたから
この時を歩いて来た
君が好きそう伝えるよ
これから先の君のいるそばで
山を越える
あの旅取るたちに生まれてくる
新たな手でも
祈りをそれで
たくさんの希望を歌い
次の春を迎えよ
僕はいるよ
また受けいるよ
遠く離れたとしても
君が好きそう伝えるよ
どんな世界にいても
さあ
歩んこう
君のそばで
君と僕の小さな手重ねて
一つずつ確かめ歩んだ
そして辿り着いたこの時から
夢が終わりまた始まてく

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